氏  名 梶原 健嗣   KAJIWARA Kenji
職  名 教授
学  位 博士(学術(Ph.D),東京大学)
専門分野 近現代河川行政史,河川・水害研究
研究指導テーマ 水害,インフラ整備,国際関係論/協力,日本史学,戦後史,経済史,環境学    
担当授業科目 日本史学概論,日本社会史,歴史と現代,日本文化入門,国際関係論,国際協力学,日本とアジア,日本と国際社会

著書・論文

著書

論文

書評

講演・学会発表等
  • 「治水事業と地方自治-八ッ場ダム住民訴訟を素材にして」,2016.6.4,水資源・環境学会
  • 「高すぎる基本高水と法的責任」,2017.5.28,経済地理学会
  • 「水道事業の広域化の歩みと水道法改正-これまでの広域化/これからの広域化」,2018.6.2,水資源・環境学会
  • 「戦後ダム開発と第4類型-第4類型に正当性はあるのか」,2018.9.9,環境経済・政策学会
  • 「都市型水害とその政策的対応-戦後の歴史を振り返りながら」,2019.6.8,水資源・環境学会
所属学会 水資源・環境学会(理事),環境経済・政策学会,経済地理学会
受賞学術賞 水資源・環境学会賞(2016)
メッセージ 「難しいことを易しく,易しいことを深く,深いことを面白く」,学問の面白みを伝えらたらと思います。入学時に専攻を決めない,1年かけて「専攻さがし」ができる愛国学園大学で,きっとあなたの可能性が開花すると思います。